アニメや漫画の評価基準を明示しようと思います
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皆さまは2023年夏アニメでは何を見ていますか? 呪術廻戦、無職転生、私の幸せな結婚……。まあ、色々ありますよね。
ちなみに僕は何も見てません。続編ものはそもそも前のお話を見ていないので見る気が起こりませんし、ラブコメも興味ないですからね。今期は別の趣味に時間を費やすことにしてます。
さて、僕はこのブログで色々な作品の感想や評価をしてきました。面白いと思ったものもつまらなくて不愉快だと思ったものも様々です。
で、そうやって書いていくうちに、名作、良作、凡作みたいにカテゴリーわけした方が分かりやすいんじゃないかなと思ったので、今後そういうふうにカテゴリーで分けることをここで宣言し、さらにどういう評価基準で判別するのかを明示したいと思います。
基準は4つです。上から、名作、良作、凡作、駄作という具合に分けます。もちろん名作が一番面白く、駄作が一番つまらない評価となります。これらの枠組みにどうやって作品を分けていくのかというと、
名作☆☆☆☆:見終えたあと、しばらく心に残るものがある。または、何回でも見直したくなる作品。
良作☆☆☆:見終えたあと、特に心に残るものはないが素直に面白かったといえる作品。一度視聴すれば充分。
凡作☆☆:可もなく不可もなく。つまらないわけではないが、面白いわけでもない作品。
駄作☆:視聴を断念、あるいは最後まで見ても面白さが分からず、むしろ不愉快まである作品。
こんなところでしょうか。なお、当たり前のことですが、あくまで僕個人の感想ですので、世間の評価とは合致しないことも多々あります。感性が合わない方にもできる限り納得してもらえるように理由を書くつもりですが、その辺りも承知の上で読んでください。
短いですが、今回は以上となります。